ニートを楽しむただの女

何もない持ってないし要らない人間のやること。心の解放と言葉の居場所を。

「知りたい」気持ちから「自己分析」をして前へ進む

 

 

わたしは毎日毎日頭の中でぐちゃぐちゃに言葉が出てくる。

ほとんどが詩みたいに浮かんでくる。

それを整理しようと、浮かんできた言葉たちをとりあえずメモしてみました。

そこから文章にしてみました。

 

今日はその浮かんだ言葉たちを選んで、

自分の「知りたい」ことをテーマとして、文書にしてみました。

 

 

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わたしと他人を知りたい【価値観】

 

「何でも知りたい」

と思う気持ちが
自分を前に進ませてくれるのかもしれない。
ずっと

「知りたい」気持ちと一緒に生きてきた。


東京はどんなところなのか?
社会ってどんなところなのか?
どうして人間関係はストレスになるのか?
どうしてあなたを好きになるのか?
どうしてあなたは離れていったのか?
無償の愛とは何なのか?
わたしは何者なのか?

 

わたしの生きている中でこの7つの「知りたい」が大きなキーポイントとなってきました。

 

わたし自身に対しての【価値観】

他人に対しての【価値観】

それが知りたい。

 


答えはまだ途中です。

 

 

 

 

 

これまでのわたしの【価値観】

 

東京は寒かった

社会は冷たかった

人間関係も振り返れば冷めたもの

好意を抱く相手も深くわたしを見てくれない

わたしも深く見ようとしないからあなたは離れていく

無償の愛とはあるのか?

わたしには何も無いのか?

 

これまでのわたしはマイナスなことを思って生きてきました。

少し人生に対して諦めもあった。

 

みなさんにとっての「知りたい」は何ですか?

 

今住んでいる場所は温かいですか?

社会の中、それ以外の働く場で中で満足度はありますか?

人間関係は良好ですか?

愛する人がいますか?

愛してくれる人がいますか?

人を愛せますか?

今、幸せですか?

 

ご自身をちゃんと知ろうとしていますか?

 

 

 

 

 

「自己分析」をして前へ進む

 

 

 

東京にいたいと思う気持ち

働くのは好きだけど社会にいることのジレンマ

ずっと悩んできた人間関係だけどみんなも同じ悩む

わたしは恋愛依存症だと認める

無償の愛は与えるもの

わたしは何者になりたいのか?探している途中

 

こんな風に少し、ほんの少し自分の気持ちに正直になり、前は進もうとしている。

 

 

結局、知ってどうするか?というと

自分を「知る」ことで「自己分析」をしていくのだ。

 

飽きるくらいに「自己分析」をしないと

何も疑問に思わないまま、何も思わず、何も変わらず、大事な一生が終わってしまうかもしれない。

 

10代は自我を形成する

20代は形成した自分の中身を知る、失敗挫折する

30代は本当の自分へ進み始める

それ以降人生ぼーっとしてたらあっという間に60代70代になってしまう。

 

 

 

そして、わたしの7つの「知りたい」を

もっと変化させていきたい。

新たな「知りたい」を創りたい。

 

 

答えなんか

死ぬまで見つからないかもしれない。

 

 

でもこの「知りたい」があるから、

まだまだ頑張ろうと思える。


環境を変えてでも前に進みたいと思える。


この「知りたい」の答えに近づいた時、
わたしの人生が見えてくるのかな。


わたしの人生後悔なく生きれるのかな。

 

 

 

 

 

いつなるときも

「知りたい」気持ちを忘れないように。